ご無沙汰していました。実は親の介護する時期に突入してました…

どうも、こはるです

しばらく更新していませんでした。

長らくお待たせしました。

空白の時間は何をしていたか・・。

そうなんです、薄々わかっていたことなんですが、

とうとう私の方の親の介護が始まりました。

親とは別居ですがご近所なので当然私がお世話をすることになります。

仕事しながら子どもの世話をし、家事をこなしながら介護という役割が増えてしまいましたが

これもまた順番。

覚悟を決めるしかない。

親の世話をして気づいたこと

  • 親がだんだんできることが減ってくる
  • 親の好きなものを知らないことに気づく
  • 家のどこに何があるのかわかっているようで知らない
  • 認知症をうたがうようになる

親がだんだんできることが減ってくる

若いころはバリバリに働いて負けん気が強かったはずが、最近はおとなしくなり、気力と体力が一気に落ちてきました。

ご飯も自分で作ることがだんだんおっくうになり、現代は便利になった冷凍食品ばかり購入するようになって手指を動かす頻度が落ちました。

年を取ると筋力低下が顕著になっていきます。

親の好きなものを知らないことに気づく

一緒に外出をして、ランチをとることがあります。

そこで気づくのです。育ててもらっていたときはご飯を作ってもらっていたから私は与えてもらったものを黙って食べるのみ。

いざこちらがランチを誘おうと食べたいものをいざ探そうと思ったら親の好物がわからないことに気づいた

全く浮かばないのです。途方に暮れました。

家のどこに何があるのかわかっているようで知らない

一緒に生活したいたときは生活に必要なものに関しては今でもわかりますが、

例えば親の生活必需品がどこにあるかなんてことは一度も考えていなかったことに気づかされました。

まったく見当がつかないのです。

今までどれだけ自分のことだけを考えて生きてきたのかを思い知らされました。

認知症をうたがうようになる

もういい年なので自分でも物忘れはとてもするのですが、

親の年齢ともなると物忘れに過剰に反応している自分がいます。

まとめ

一言でいうと、私が自分勝手なんだなとつくづく思います。

世話してもらう側から世話する側に代わると見え方が全然違う。

浅いな、私。

これからも介護は続く親の最期まで付き合っていこうと、見届けようと思います。

孫の代まで楽しめる!株主優待で手に入る食券の魅力とは?

どうもこはるです


株主優待を活用して美味しい食事が楽しめる方法についてご紹介します。特に、孫の代まで楽しめる食券の魅力についてお伝えします。

株主優待とは?


株主優待とは、企業が株主に対して提供する特典のことです。株主優待を持つことで、株主は企業の商品やサービスを割引価格や特別な条件で利用することができます。株主優待は、株主と企業の関係を築く上での感謝の気持ちを表すものでもあります。

食券がもたらすメリットとは?


株主優待の中でも、食券は特に魅力的な特典です。食券を持つことで、人気のレストランやカフェでの食事を格安で楽しむことができます。例えば、通常の価格の半額や、特別メニューの提供など、さまざまな特典があります。また、食券は一度に使用する必要がないため、複数回に分けて利用することもできます。

孫の代まで楽しめる食券を手に入れる方法


孫の代まで楽しめる食券を手に入れるには、まず株主になる必要があります。株主になるためには、株式を購入するか、株主優待付きの投資信託を選ぶことができます。また、一定期間持ち続けることが条件となる場合もありますので、注意が必要です。株主優待制度を提供している企業や投資信託を調べて、自分に合った方法を選びましょう。

実際に食券を使ってみての体験談


私自身、株主優待で手に入れた食券を使って美味しい食事を楽しむ機会がありました。友人と一緒に行ったレストランでは、通常の価格よりも格安で食事をすることができました。特別メニューもあり、普段体験できない料理に舌鼓を打ちました。食券を使うことで、普段よりも贅沢な食事を楽しむことができ、とても満足しました。

まとめ


株主優待の中でも食券は、長期で楽しめる魅力的な特典であることが分かりました。孫の代まで楽しめる食事体験は、家族や友人との思い出作りにも最適です。株主になることで、お得な特典を手に入れることができますので、ぜひ活用してみてください。美味しい食事を通じて特別な時間を過ごすことができること間違いありません!

50代女性の楽しみながら株主優待を活用!食事券で自炊を応援

どうもこはるです


50代の女性が老後の生活のために株式投資や株主優待を活用する方法について考えたことはありますか?この記事では、株主優待を利用して楽しみながら食事券を手に入れ、自炊を通じて長期的な資産形成を応援するヒントをご紹介します。

株式投資を考える意義


50代の女性にとって、老後の生活を豊かにするための方法として株式投資が注目されています。株式投資は資産を増やすだけでなく、将来への不安を少しでも軽減することにつながります。経済状況や社会の変化に常に対応しなければならない時代に、自分のお金を自分で管理することはとても重要です。

株主優待とは何か、どのように活用すればいいのか


株主優待とは、株主として企業に投資をしている人に対して、その企業から提供される特典やサービスのことを指します。具体的な内容は企業によって異なりますが、一般的には商品割引や特別なサービス、そして食事券が提供されることが多いです。株主優待を上手に活用するためには、まずは自分の興味や好みに合った企業を選ぶことが大切です。また、株主優待を受けるためには一定の条件を満たす必要があるので、その点もしっかりと確認しましょう。

株主優待で手に入る食事券を上手に使って自炊を楽しむ方法


株主優待の中でも特に人気なのが食事券です。これを上手に活用することで、自炊を楽しみながら食費の節約にもつなげることができます。まずは自分のお気に入りのレシピを見つけて、食材を購入しましょう。食事券を使うことで、お得に食材を手に入れることができます。そして、自宅で料理をすることで、外食よりも健康的でバランスの取れた食事を摂ることができます。さらに、自分で料理することで料理の腕も上がりますし、家族や友人との時間も楽しむことができます。

長期的な資産形成を目指すために半期に一度のチェックポイントを設ける重要性


株式投資において長期的な資産形成を目指すためには、定期的に自分のポートフォリオを見直すことが大切です。そこでおすすめなのが半期に一度のチェックポイントを設けることです。半年ごとに自分の投資状況を見直し、必要な修正を行うことで、リスクを抑えながらより効果的な投資ができるようになります。また、株主優待に関しても状況が変わることがありますので、定期的なチェックが必要です。

まとめ
この記事では、50代女性が楽しみながら株主優待を活用し、食事券を通じて自炊を応援する方法について解説しました。老後の生活を豊かにするために、ぜひ株式投資と株主優待を取り入れてみてください。自分の興味や好みに合った企業を選び、食事券を上手に活用することで、自炊を楽しむことができます。また、長期的な資産形成を目指すためには定期的なチェックポイントを設けることも重要です。ぜひ一歩踏み出して、資産形成への新たな道を開きましょう!

50代女性のための楽しみながら資産運用のポイント

はじめに:
老後の不安を解消しながら、資産運用を楽しむ方法をご紹介します。今回は50代女性向けに、株式投資や株主優待、フランチャイズなどのポイントをお伝えします。


資産運用の基本知識
資産運用は初めての方にとっても理解しやすい方法です。まずは、自分の目標やリスク許容度を明確にしましょう。次に、適切な投資先を選ぶために、基本的な投資知識を学んでおくことが大切です。

株式投資の魅力と注意点
株式投資は資産を増やす魅力的な方法ですが、注意が必要です。個別株を選ぶ際には、企業の業績や成長性をしっかりと分析しましょう。また、リスク分散のために、複数の銘柄を保有することも重要です。

株主優待を活用するコツ
株主優待は株主に特典を提供する制度です。

50代女性の方には、生活に役立つ優待が多い銘柄があります。

例えば、食品関連企業の株主優待は食事や飲み物の割引などが受けられます。

私は、自宅の機序にある飲食店の株式を購入しています。自分のライフスタイルに合った優待を活用しましょう。

フランチャイズ事業のメリット
フランチャイズ事業は既存のブランドを活用して独立するビジネスモデルです。50代女性の方には、子育てがひと段落した後の新たなスタートとして適しています。

自分の経験や興味に合ったフランチャイズを見つけることで、楽しみながら収入を得ることができます。

食券投資の可能性とは
食券投資は美味しい食事を楽しみながら資産運用できる方法です。有名なレストランなどの食券を購入し、将来的な成長を期待して売買することで利益を得ることができます。

長期での資産形成の重要性
50代女性の方にとって、長期的な資産形成は特に重要です。

投資やビジネスに取り組む際には、目先の利益だけでなく将来の安定にも目を向けましょう。コツコツと積み重ねた資産が老後に安心感をもたらします。

まとめ:
50代女性が楽しみながら資産運用を行うためのポイントをまとめました。老後の不安を取り除きながら、長期で安定した資産形成を目指しましょう。株式投資や株主優待、フランチャイズ、食券投資など、様々な選択肢を通じて今の楽しみを老後の不安を解消し、安定した資産形成を目指しましょう。

資産運用しながら家計にやさしい教育費を上手に節約

どうも、こはるです😊

今まで頑張って節約にこだわり、教育費をためるために自分の好きなことを封印して資産運用をしながらも耐え続けて作り上げた資産を生かすため

今回のこの記事では、これからため時、使い時の両方を経験する40代女性の皆様に向けて、資産運用の実践的なポイントをご紹介します。家計に余裕がないけれども、資産を増やすための方法を知りたいという方にぴったりの内容です。さあ、一緒に学んでいきましょう!

資産運用はできるだけ分散する

まず、資産運用のポイントとして重要なのが「アセットアロケーション」です。

つまり、資産をどのように分散させるかということです。

例えば、これから円安の動きが増していくので海外の株式、債券、外貨、国内外の不動産など、さまざまな特徴の違う資産クラスに投資を分けることで、リスクを分散させつつ、安定した収益を得ることができるのです。

各国別に利上げがあるとわりかし株価は下がりがちなので買い増しや、債券へシフトしたりポ-トフォリオを年に一回でもよいので見直していくとより確実です。

配当金を再投資する

次に、配当金を活用した資産形成術です。株式などの投資によって得られる配当金は、増配などで年々増えてくる可能性があります。その配当金を使わずそのまま再投資することで、資産が成長していくのです。

株主優待を活用する

例えば、企業の株主優待制度を活用することもおすすめです。株主優待の話はまた今度させていただきますが、私は家計が助かる株主優待を提供している企業の株をホ-ルドしています。

これらの方法を取り入れることで、少ない資金でも着実に資産を増やすことができます。

最後に、家計にやさしい教育費節約術です。

教育費は奨学金を利用

子供の教育費は家計にとって大きな負担となることがあります。

しかし、教育費を抑える方法もあります。

例えば、公立学校や奨学金を活用すること、教材の費用を節約する方法などがあります。

これらを上手に活用することで、教育費の負担を軽減しつつ、資産を増やすことができます。

いかがでしたか?本記事では、資産運用のポイントを3つご紹介しました。

アセットアロケーションの重要性、配当金を活用した資産形成術、そして家計にやさしい教育費節約術です。

どれも実践的な方法ですので、ぜひ取り入れてみてください。

賢い資産運用を心掛けることで、将来の安心を手に入れることができます。さあ、一歩踏み出してみましょう!

環境の違いでお金持ちになるための戦略がちがう

お金持ちになることを目指して、いろんな疑問が出てくるのを深堀していくとお金以外にも知らないといけない必要な知識がいろいろと出てきて調べるためにネットサ-フィンしていくと貧乏や頭の良さは遺伝するような記事などを見かけるようになりいろいろな価値観を幅広く知るためたくさんの情報を集め、自分自身に当てはめてみたりして、これでいいのか今後改善しないといけないのか・・なんて堂々巡りをしています。

自分の環境がどの程度のランクか俯瞰してみる

やはり、お金持ちといえばまず、親を見るとわかりやすいわけで、代々名門の幼稚園に入り、大学までエスカレ-タ-式の私立小学校に入学するためにお受験したり、インタ-ナショナルスク-ルに入学したりして小さいころからすでに環境が全く違う。

一般人は保育園や幼稚園、そして公立小学校→中学校→高校そしてここから奨学金を借りて大学または専門学校か進学しない人は就職になるわけです。

しかも、コネがある人とない人、親の職業がかなり影響してくる(それ以外の生き方を日々生きていく中で間近で見ることができないから)それだけでも就職後に出世する人しない人・・・所得に差が出てきます。

人は平等ではない。

常に理不尽と背中合わせ。この縮図がわかるまでにどれだけの時間を費やしてきたか。

私はやはり、親の生き方と同じ凡人の生活をしていて何の疑いもなかったし、世の中平等と思っていました。

出世する人は実力がある人格者がなるものとばかり思いこんでいましたが全然そうではなかったのと

親が知る範囲内の一般庶民の立ち位置だったことを確実に理解できました。

一般庶民がどうやって抜け出してお金持ちになるかの戦略を考える

一般庶民から抜け出すにはどうすればいいか・・・🤔

自分の親を見る限りは、上司にはお世辞を、周りの人には嫌われないように同じように上手にかかわって定年までいくという方法。

あと固定費を下げて食費など節約を頑張る。

でもそれでは親と同じ人生をなぞるだけでずっと一般庶民のままで先は見えています。

親と同じではいけないことはわかりました。

この反対のことをする・・・なんか違う。

お金持ちになる方法がどのくらいあるか、どれくらいかかるかを調べる。

知らないことを調べるには本屋ネットを使いますが・・・調べるにも時間がかかります。

本を読むにも自分に合う境遇の本を探さないといけないところから始まります。

気が遠くなりますが、お金持ちになるには誰もが通らなければならない道であり、通らないと一生一般庶民のまま。

戦略を立てる前の戦略はわからないことを調べることです。

わからないことを調べ倒して自分の性格に合う自分にしかできないお金持ちになる方法を行動に移して試していく

まずわかったことは自分の頭の中だけで考えるのは自分の知識の中だけで答えを見つけることのため答えは見つからないことがわかりました。

やはり、いろいろ調べながら自分の性格や年齢や境遇に照らし合わせてどれくらいのスパンで資産を積み上げていくか計画をたてては変更し続けていき、ひたすら実行していくしかない。

ざっくりですけど答えは考えながら見つけていくしか方法はないということです。

結局一般庶民の私は一番不利な立場から地道に這い上がっていくしかない

割に合わない答えですが、地道に積み上げていくしか方法がなく、このスキルが身についたら自分の子供からお金持ちになる方法が使えます。

決して自分の代からすぐにお金持ちのようにふるまうことというのはないです。

ほんと・・・理不尽。

「お金持ちになるには長い時間かける方法しかない。」という覚悟を決めて貫くことが私の立ち位置にいる人の答えです。

トライアンドエラ-

貯金の停滞期

どうも、こはるです

貯金の停滞期に入っております。

何度もがちがちにライフシュミレ-ションをしているので、定年までに積みあがる資産がある程度予測できてしまいました。

お金は多いに越したことはないので何かしら始めなければと副業を考えようとしてますが、なかなか自分がしたい副業が思い浮かばず時間だけが過ぎていきます(泣)

手っ取り早くお金が貯まればいいんですが少しずつの節約、やりくりの積み上げで貯金の効果が出てくるのでどうしても時間がかかります。

2025年問題と巷では騒がれていますが、本当に2025年以降は少子高齢が加速して75歳以上の高齢者が2,000万人を超えることによって、医療費や介護費がこれまで以上にかかるためそれを補填するために

いろいろな税金が上がるような予測で今まで通りに貯金出来なくなるという不安要素が多い未来の話をよく聞きます。

これまでこんな未来を薄々予測してきましたが、本当に想像通りになっていっているので私としては早くから気づいて動いていてよかったと思っていても予想通りの貯金はなかなかできそうにないような気がしてきました。

下降気味の将来をどうやってかわしていくかをぐるぐると考えていますがなかなかひらめかなくて、

今は親の介助を手伝ったり、子供の進路のことでばバタバタして何もかもがいっぺんにきています。

忙しくて頭が回らない・・・

ですが
今までの計画的貯金のおかげで気持ちはギスギスしてなくて済んでいます。

今まで行動してきたことが少しは報われているように感じます。

ここは慌てずでんと構えてじっくりと慎重に考えを巡らせる待つ時期だと感じています



アッパ-マス層への道の壁が立ちはだかってしまった、さてどうするか・・・

子供が進学する時期になったので以前ライフプランシュミレ-ションを作成した表を改めて

見返して修正することにしました。

作成した時から収入に変化がありましたし、支出にも学費、塾代などが増えて、特に固定費の中の携帯代を格安スマホに替えて、子供が大きくなってきたので夫婦の保険の見直しをし、お金のかかるこの時期をあえて貯金に手を出さず、固定費を下げて支払いを日々の生活費だけでしのいでいこうとおもっています。いや、しのぎます。

貯金金額や預け先利息がいいところに変更して少しでもお金を増やすことに注力しました。

一通り予測を立てて金額修正が終わったところで

将来の貯金予想金額がおおよそ見えて、アッパ-マス層になるには

厳しいという現実を突きつけられました

60歳までに2500万程度しか貯金が出来ない試算です。

子供が二人とも大学に行くので奨学金は組まない方針でこれまで通り貯金や投資をしていっても大学資金をうべるだけで精一杯でした。

貯金だけでは先が見えているため色々と考えて

これまでの貯金を来年の新nisaの投資信託に夫婦それぞれ200万ずつ一括投資することにしています。

個別株もそれぞれ100万ずつ株主優待狙いで保有しているのですが、時期を見て新nisaに移行していきます。

投資信託や個別株などの内容は今後明かしていこうと思います。

いよいよ副業かな・・・(*´Д`)

こはるの現在の総資産額 発表!!

1000万貯金する為には車をロ-ンで買うことは邪道です

貯金を増やすこととは感情をコントロ-ルすること

どうも、こはるです😊

最近自分自身で思うのが負の感情をあまり出さなくなってしまっています。

若かりし頃は箸が転がっただけでも笑う!!ちょっとしたことでイライラする。

一喜一憂をしていていちいち感情を無駄遣いしていました。

というか感情の無駄遣いがどういうものかに気づいていなかったんです。

いつもどんなことが起きても感情をコントロ-ルしている飄々としている冷静な人をみて、あの人には感情がないのか?とか

どうして~なんなんだろうなど、自分にない感覚を理解することが出来なくて感情は出すものだし、

出した感情をフラットな状態に戻すため、抑える為にいつもなんか楽しいことないかな?面白そうなこと起きないかな?なんて

自分でコントロ-ルすることをせず、何かイライラすると手っ取り早く外に求めていました。

原因はそこだったんですけど、そのことに気づくのに

数10年かかりました。痛々しいですが、死ぬ前に気づくことが出来ただけでも御の字です。

感情は出すのが当たり前なんて思っていた時は、まったくお金は貯まりませんでしたし、

学生のまま大人になって情緒不安定な扱いにくい大人になっていました。

貯金をするのは忍耐や受け流しが出来るようにならないといけません。お金を計画的に使わないとすぐに無くなってしまいます。

お金の支出をコントロ-ルするには日々のちょっとしたイライラを発散するために衝動的にお金を使ってしまわないように感情をコントロ-ルする。

感情をコントロ-ルするには計画的に何年か先の見通しを立てると日々の生活も先々のことを考えるようになりイライラしなくなるようになって計画的にコントロ-ルして上流思考に持っていく。

こんな感情のコントロ-ルを訓練していくとだんだんと起伏が浅くなり感情で衝動的にお金を使わなくなるようになって難なく貯金が出来てきます。

自分の性格を知ることでどういうことでストレスを感じるか、それをどうやったらストレスにならないようにかわすことが出来るかを考えるようになりました。

貯金を増やすことは我慢だけでなくまずは自分を知ることでコントロ-ルするすべを悟りました💦

1000万貯金する為に支払い枠(固定費)を減らす工夫でいろいろ調べて思い悩んで生命保険を払い済みという方法があると知り、考え抜いて思い切って払い済みにする決断をすると気持ちが軽くなった。【1000万円貯金の為に倹約するもその先に見えたもの】

1000万貯金へのなが〜い道のり】

アッパ-マス層になれるようにエンドレスだけど資産を増やすため勉強、勉強。でも興味(好き)から入ると苦になりにくいと思った

どうも、こはるです

何度何度も将来の資産の試算(笑)をしていて貯金するだけではアッパ-マス層になれない・・・

セミリタイヤどころか老後までにも間に合わないとあらためて本を読んで勉強しようと思って、

ネットで貯金の記事やyoutubeをあさっていても貯金だけでは老後資金は足りない、結局

投資の記事に行きつきます。

怖いけど新しいことに挑戦しないと資産は増やせない。

今のうちに何か手を打っていないと定年間際にお金が足りないことに気が付いても

とりえかしがつかないし、まぁその後もずっと働ければそれでいいんだけど、

いつ何時病気になるかわからない不安もぬぐえないなぁと思うものがあって

やっぱり、投資をすることにしました。

まずは勉強・・・

  • 図書館で投資の本を読む
  • youtubeで投資の検索をする
  • 銀行主催の無料セミナ-に行ってみる
  • ス-パ-で販売している商品をみて上場している会社を探す

図書館で投資の本を読む

やっぱりお金を使わずに情報を集めるにはまずはネットより図書館が間違いない。

投資の本を読む前に基本中の基本、資産運用の意味から調べることにしました。

資産運用と資産形成?何が違うんだ。。加齢に伴って加齢に伴って鈍った頭をなんとか奮い立たせて調べようと頑張り始めました。

その後に、証券口座の開設の仕方と専門用語の意味とその専門用語を暗記する作業、

20代のころの倍の時間をかけないとなかなか頭に入っていきません。

・・・とっても時間がかかります。

手っ取り早くお金を儲けたいという欲が出てしまっていてはなかなか思うようにはいかないから

時間をかけてゆっくりと何回も同じ本を読みなおしたり同じ内容の違う本を色々探して読みました。

そこで分かったのが資産形成と資産運用が似ているようでちがっていたという事実でした。

資産形成は貯金が全くないところから資金を貯めていくこと資産を作るという意味、

資産運用はある程度貯金や金融資産を貯めている人が投資などでさらに将来的に時間を利用してお金を運用していくということです。

このことを頭に叩き込んで頑張っていくことにします。


youtubeで投資の検索をする

本だけではなかなかすんなりイメ-ジがわかないし、私の周りに投資のことを聞ける人は一人もいなかったので

貯金、運用、投資などいろいろな関係のある単語を検索して毎日お風呂の時間や寝る時にイヤホンをつけて気になる動画を聞き流しています。

たくさんの人が投資の動画をアップしていますがそれぞれの価値観で信念を持って頑張っていらっしゃって

テ-マごとに検索して色々聞いていくうち、自分とスタンスの合うyoutuberを見つけることが出来てすぐにチャンネル登録、

何回も聞き流してわからなかった言葉は改めてネット検索で深堀して意味を調べたりネットとyoutubeを相互利用して結構楽しんで覚えていけました。

銀行主催の無料セミナ-に行ってみる

NISAとは?という知識の次元だった私は

どこでセミナ-が開催されているかいくらくらいかかるのかが全く想像つかない。

給料日に資金移動をしに銀行に行ったとき、目に入ったのはNISA始めませんか?のポスタ-でした。

衝動的に即その銀行で口座開設をし、投資信託を始めて投資の知識を貯めていきました。

有給休暇をとって銀行に行き担当の方と話をし、投資以外の保険の勧誘にあいながらも投資の基本とはを色々と質問しながら3年程度投資を経験しました。

投資信託の銘柄を決めたのは行員の方ではなく、投資リスクの説明をしてもらい、初心者の私がどれだけリスク許容が出来るか、それぞれの商品の信託手数料が違うこと一括投資とドルコスト平均法があることを説明を受けて自分で決めて当時は初めての挑戦で恐怖が大きすぎてドルコスト平均法の最低投資金額で運用し変動を経験することが出来ました。

運用を続けていると、銀行側から無料セミナ-の案内があり、主催側の趣旨と参加されている方はどんな方達だろうとワクワクしながら会場に通いました。

広い会場で開催されたときは投資信託の会社からそれぞれ来られてこれからの経済や投資の重要性、どのような投資の仕方があるのかを発表していましたので忘れないようにずっとメモに書き留めてそこで発した知らない言葉やお勧めの本、初めて聞く株主優待のことを家に帰ってネット検索や図書館に行き探して借りていました。

投資を選ぶか貯金にするかなんて正解がないことだから当時は知識習得に途方もなく回り道や時間がかかるなと覚悟して一度やると決めたからもう絶対に投資をやめて貯金だけするという人生には戻れないなと悟りました。

ス-パ-で販売している商品をみて上場している会社を探す

投資信託はドルコスト平均法で落ち着いたけれど、毎月一定額の引き落とし入金で一度設定するとあとは何もすることなくなんだか退屈です。

セミナ-で勉強を続けて少しずつ慣れてくると今度は自分なりにアレンジしたくなります。

あれ❕ 毎日ス-パ-に行っていた私は、知らず知らずに上場している会社の商品を買っているじゃない!!

と今まで全く思いつかなかったことに自分で気づくことが出来ました!!

小さい子供がいた私は最寄りのス-パ-に買い物に行くことが億劫で億劫で仕方なかったのが、

ス-パ-に行ったり、特売チラシを見ることが一気に楽しくなりました。

企業の名前をネット検索して株価と株主優待があるかないか、楽しくてしょうがない。

そうすると、今度は四季報なんか見ると???

何なの?企業の収支なんか見方がわからないコマッタ。

その延長上でまた調べる・・・

エンドレスだな~トホホ。

若い頃に貯金とそれに続く資産形成でライフプランをたてることの重要性に気づいて動いていればもっと頭にすっと入って勉強する時間が短縮できて資産増加の時間がとれたはずだな~

ドンマイドンマイ!やっぱり楽しまないと続かない

気づいた時がやり時と自分に言い聞かしてコツコツと継続中です。1000万貯金する為に支払い枠(固定費)を減らす工夫でいろいろ調べて思い悩んで生命保険を払い済みという方法があると知り、考え抜いて思い切って払い済みにする決断をすると気持ちが軽くなった。

【1000万貯金を目標にし、淡々とスキマ時間に考える癖がついた事】

【貯金1000万円貯める】